すべてのタイヤに無料でパンク保証付き!

空気圧がゼロになっても走れるタイヤ ランフラットタイヤは、空気圧がゼロになっても、所定のスピードで一定距離を走行できるタイヤです。空気圧がゼロになっても走れるタイヤ ランフラットタイヤは、空気圧がゼロになっても、所定のスピードで一定距離を走行できるタイヤです。

ランフラットタイヤ対応車種

ランフラットタイヤは、純正でランフラットタイヤを装着している空気圧警報装置付きの車両にのみ装着可能です。

Audi Mercedes-Benz VOLVO BMW LEXUS Cadillac MASERATI Ferrari Volkswagen ROLLS ROYCE NISSAN

※一部車種に限られるメーカーもございます。

ランフラットタイヤとは?

安全

空気圧がゼロでも走行可能!

ランフラットタイヤ(Run flat tire)は欧州車や国産の高級車などに標準装備されているタイヤで、空気圧がゼロになっても、所定の速度で一定距離の走行が可能なタイヤです。
パンクしても応急処置が不要のため、タイヤ交換せずに安全な場所まで車を移動できます。

省スペース

スペアタイヤが不要!

スペアタイヤの積載が不要で省資源化に貢献でき、車内空間にゆとりもうまれ、車体の軽量化になり低燃費化で環境性能の向上になります。

快適

乗り心地が良い!

ランフラットタイヤの構造で一般タイヤと比べタイヤのサイドウオール全体がクッションとなるので、ギャップや段差を乗り越えるようなショックなどが緩和され良くなります。

ランフラットタイヤでよくある質問

  • Qどんな車種にでも付けることはできますか?
    A

    空気圧警報装置付きの車両にのみ装着可能です。車種は限定されますがBMW、アウディ、フェラーリ、フォルクスワーゲン、レクサス等に装着できます。

  • Qパンクしたときはどのくらい走行可能ですか?
    A

    80kmで1時間走行可能とされています。車両条件によって多少差が生じるため、車両のオーナーズマニュアルや取扱説明書をご確認ください。

  • Qパンクした場合はどうすれば良いですか?
    A

    なるべく早くタイヤ専門店にいき損傷具合を確認するか、安全な場所まで移動し、加入している任意保険のロードサービスやJAFを呼びましょう。

  • Qパンクした場合、修理すれば再度利用可能ですか?
    A

    タイヤの空気圧が70kPa以下だとタイヤ交換が必要となります。70kPa以上であれば修理可能ですが、傷の直径や個数などにより修理ができない場合もあります。

ランフラットタイヤの仕組み

ランフラットタイヤはタイヤのサイドウォール部分にサイド補強ゴムで補強されてます。ノーマルタイヤは空気圧がゼロになると車体制御ができなくなりますが、ランフラットタイヤはパンクしてもサイド補強ゴムが荷重を支えるため一定距離の走行が可能となります。

TIREHOOD TIREHOODとは?

タイヤフッドはタイヤ選びから取付までワンストップ。近所で手間なくタイヤ取付ができるサービスです。

  • STEP.1

    WEBでタイヤを選ぶ

  • STEP.2

    手ぶらで近くの取付店へ

    ※自宅配送も可能です

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Q. 年式(モデル)の確認方法が分からない方

A. 車検証・シートベルトに記載されています。

年式(モデル)調べ方

①車検証の下記の部分をご確認ください。

・初年度登録年月日(年式)


※『初度登録年月』の左横に『登録年月日/交付年月日』という欄がありますが意味合いは全く違いますので気を付けましょう。


②シートベルトの付け根にあるタグをご確認ください。

Q. タイヤサイズの確認方法が分からない方

A. タイヤ側面・車内のステッカーに記載されています。

タイヤサイズの調べ方

①タイヤサイズはタイヤの側面に、メーカー名や商品名とともに表示されています。下記の写真の場合「205/65R15」がタイヤサイズになります。

②運転席側ドアを開けた内側の部分に、タイヤサイズとタイヤ空気圧が記載されているステッカーが貼ってあります。(車種によってはないタイプもあります。)